飯田本人の声(Masakatsu Voice)によるカリキュラム解説です
「石田先生専用のAI商談秘書」と「YouTube動画ディレクター体制」を自社内に構築し、新しいAIが出ても自分で使いこなせる【完全な自学自習(自走)】へ到達すること。
つまずいた時やエラーが出た時に、「今ここです」と一発で共有できるショートカットやツールの設定を行います。
日々の気づきやプロンプト、打ち合わせのメモが散らからないための専用メモ環境を構築します。
スプレッドシートやGeminiがスムーズに連動するよう、核となるアカウントを1つに集約します。
移動中や車の中で、声だけでAIに相談・壁打ちする感覚を体験します。
画面共有で飯田が完全セットアップします(先生が頑張る必要はありません)。対話しながら指示を出すコツを習得します。
AIが迷わずデータを読み込める、シンプルで整理されたフォルダ構造を一緒に作ります。
Claude Codeに新しい能力を追加するプラグインやMCP(Model Context Protocol)の組み込みを体験します。
教科書通りの勉強ではなく、「自分のPC上で実際に動く小さなツール」を作ってみることで、自作の喜びを掴みます。
顧客管理スプレッドシートに企業名を入れるだけで、事業概要・求人状況・業界労務リスクをAIが自動リサーチ。「今日ぶつけるべき質問アジェンダ」を商談前に手元にお届けします。さらに、面談後の走り書きメモから、社長への御礼メール下書きも5分で完成します。
離脱されない企画台本を5分で作成し外注業者へ指示。先生は編集作業を一切せず、動画1本からメルマガ・ブログ・セミナーレジュメを全自動で量産します。
新しいAIが登場しても自分で調べて使いこなせるトラブル解決力を身につけ、堂々と卒業していただきます。
教科書の練習問題を解くような無駄な時間はありません。「今週のこの商談」「いま困っているあの作業」をその場で一緒に片付けるため、忙しくても実務が前に進む快感があります。
一人で1時間悩むと一気にやる気が失せます。エラーが出たらスクショをChatworkに投げるだけ。飯田が最速で解決策を返すので、手が止まるストレスがありません。
パソコンの環境構築やコマンド操作で先生が苦労する必要はありません。面倒な初期設定は飯田が完全代行し、先生は一番面白い「実務への活用とアイデア出し」だけに集中できます。
毎回の日程調整が不要な固定枠だから、「来週のこの時間に飯田さんと話す」というリズムが自然に作られ、モチベーションの波に左右されずに継続できます。
「今週はスマホでAIと喋れた」「来週はスプレッドシートから会社要約が出た」。毎週必ず動くものが手に入る(スモールサクセスの連打)ので、次の一歩が待ち遠しくなります。